BIOGRAPHY

アーティスト写真

Gt.&Vo. 上野 啓示

Key. 成瀬 篤志(ghoma)

1981.04.26 / type:B / Osaka

1981.04.26
type:B
Osaka

kakerafilm.com

1980.02.23 / type:B / Shizuoka

1980.02.23
type:B
Shizuoka

@seal0223

2002

長野県信州大学在学時に、Gt.&Vo、上野啓示を中心に活動を開始。

2003

リズム隊が脱退するも、上野啓示のソロプロジェクトとしてカミナリグモ再スタート。

2004

自主制作音源『プラネタリウム』を発表、地方ツアーや、自主企画等を軸にライブ活動を展開。

2006

長野ネオンホール、下北沢440にて、初のワンマンライブ。
弾き語りやバンド編成など、活動の幅を拡げつつも、以降の展望を模索するため、音楽活動を一時休止。

2007

上野啓示にとって、信州大学在学時の先輩であり、2004年からサポートメンバーとしても活動していた、Key.のghomaこと、成瀬篤志がカミナリグモに加入を機に、ライブ活動を再開。

2008

1st マキシシングル『春のうた』、2nd マキシシングル『王様のミサイル』を力塾レーベルよりリリース。
DATE FM(FM仙台)に続き、K-MIX(FM静岡)でレギュラー番組がスタート。
11月には1st Album『ツキヒノォト』 をリリース。
リードトラック『キミだけのカーテンコール』が、CDTVエンディングテーマに選曲されるなど、注目を集める。

2009

3rdマキシシングル『夕立のにおい』をリリース。 また、この頃より、リズム隊として、the pillowsのライブ・レコーディングメンバーである鈴木淳と、森信行(ex.くるり)がレギュラーサポートメンバーとして定着。

2010

会場で手渡しした音源が評価され、山中さわお(the pillows)プロデュースにより、マキシシングル『ローカル線』をメジャーリリース。
メジャー1stアルバム『BRAIN MAGIC SHOW』をリリース。

2011

『BRAIN MAGIC SHOW TOUR』ファイナルでは、初の渋谷CLUB QUATTROワンマンを成功させる。
広島FM『カミナリグモ Radio Red Baseball』がスタート。
ミニアルバム『SCRAP SHORT SUMMER』をリリース。
山中さわお主催の「SAWAO VS. YOUNGSTER」に全公演参加。
東名阪、長野のワンマン4公演、「SCRAP SHORT SUMMER TOUR」を開催。
メジャー2nd Album「SMASH THIS WORLD!」をリリース。
下北沢CLUB Queでワンマン2daysを皮切りに、大阪、名古屋、広島、福岡全国5会場の「SMASH THIS WORLD! TOUR」を開催。

2012

4月には10周年のアニバーサリーワンマンライブ、「Foolish Songs In April」を渋谷CLUB QUATTROで開催。
8月にはインディーズ時代の名曲『王様のミサイル』をメジャーで再リリース。
『王様のミサイル』ワンマンツアーは東名阪、長野、広島、福岡、計6会場にて開催。
11月にメジャー3rd アルバム『MY DROWSY COCKPIT』をリリース。

2013

『MY DROWSY COCKPIT』ワンマンツアーを東京、名古屋、大阪、広島、福岡、仙台、札幌、浜松、長野の9会場にて開催。
メンバー2人のアレンジによるセルフカバーアルバム『REMEMBER ICEGREEN SUMMER』をリリースして、全国16会場でのアコースティックワンマンツアーを成功させる。
12月、初めて舞台セットを取り入れたワンマンライブ、『THANK YOU ALL, I'M STILL DREAMIN'』を渋谷7thFLOORで開催。

2014

バンドワンマンツアー『YOU'RE MY WITCHY GIRL! TOUR』を東名阪3会場で開催。
the pillows25周年記念トリビュートアルバム『ROCK AND SYMPATHY』に「開かない扉の前で」で参加し、『ROCK AND SYMPATHY TOUR』では渋谷O-EASTに出演。
舞台セットも引き連れたメンバー2人によるワンマンツアーを東名阪、福岡、長野の全国5会場で開催。
熊本、浦和、千葉、横浜、八王子をまわる『BOOKMARK YOUR COLORFUL DAYS TOUR』、 8月24日に東京FMホールで行われるカミナリグモ、初のホールワンマンライブがファイナルとなる、来場者特典音源『サバイバルナイフ』付きの「BEYOND THE LOCKED DOOR! TOUR」を福岡、札幌、新潟、仙台、広島、東京の6会場で開催。
弾き語り時代の自主制作音源を再現する『プラネタリウムツアー』を東京、名古屋、神戸、長野、広島、福岡で、大阪では生ピアノとアコースティックギターによるメンバー二人のみのアンプラグドライブ、『THANK YOU ALL, I'M STILL DREAMIN'』ワンマンライブ、第2回目を開催。
この年、初のホールワンマンを含む、都内で行われた4本のワンマンライブは全公演ソールドアウト。

2015

バンド体制からメンバー2人体制での活動へ本格的に移行。 会場限定音源『ゴー・トゥ・ザ・フューチャー』とベルウッドレコードより、『続きのブランクペーパー』をリリース。
東京、名古屋、大阪、広島、福岡、仙台、札幌、浜松、長野、新潟、札幌の全国11会場で、『続きのブランクペーパー』ツアーを開催。

2016

メンバーそれぞれ個人の活動に専念するため、バンド活動の休止を発表。
下北沢CLUB Queで休止前最後のワンマンライブ『YOU'RE MY WITCHY GIRL! 』を開催し、ソールドアウト。
上野啓示はソロプロジェクト、かけらフィルムをスタート。

2018

デビュー10周年アンプラグドライブ開催を機に活動再開が決定。

危うさと人懐っこさの同居する中毒性の高い世界観とサウンドで、各地で支持者を増やし続けている。